教育用システム

三重大学 総合情報処理センター 2017-10-02

目次


時間割
…教室利用の時間割と、サイトライセンスソフトの利用時間割です。


■教育用システムの使い方

 

【☑は、学部1年生向け情報科学基礎(情報リテラシ)でwebテキストとしても使用する項目です】

☑利用の手引き…実際の利用にあたっては、必ずこちらを参照してください。

□シンクライアントの使い方…図書館、環境情報科学館には「シンクライアントタイプ」を設置しています(2013年度~)。

☑◎プリンタの利用について

□設備詳細…利用可能なソフトウェアや教室の設備の詳細についてはこちら

リアルタイムな教室利用状況⇒教室インフォメーションシステム掲示用(flash版)一般・スマホ用

 ※教室インフォメーションシステム内の時間割は簡易的なものです。下記の「教室利用時間割」が正確な情報となります。

☑ブラウザの使い分け…デフォルトブラウザFirefox化について

☑Office365の使い方(OneDriveとOfficeからのサインイン)…情報科学基礎(情報リテラシ)用

□Googleドライブの使い方…情報科学基礎(情報リテラシ)用(2015年度まで)

【以下、講師の方へ】

簡易出席システム(一般非公開)

 

簡易出席システムを用意しています。ログイン状況を自動的に集計しており、出席情報としてご利用いただけます。

ショートカットを、教卓機のデスクトップに用意してありますので、そちらからご利用ください(教卓機以外からのアクセスはできません)

時間割

 

教室利用時間割

2017年度

  定期開講:前期(2017.06.20更新) | 後期(2017.10.02更新)

  不定期開講:臨時授業・講習会等(2017.09.22更新)

※定期授業であっても、すべての授業で毎回、総情センター教室を利用しているとは限りません。授業が行われているかどうかは、実際に現地で確認していただく他ありません。

サイトライセンスソフトウェア利用時間割

2017年度(前・後期)

授業利用申請について(教員向け)
1.定期授業での利用

 正規授業での利用につきましては,前年度11月~12月頃に各部局等学務担当に照会を行います。前年度からの継続利用を優先します。

※参考:利用申請の流れ

学部での時間割作成との兼ね合いがあるため、下記のような流れで調整を行います。

  1. 照会(11~12月頃):総合情報総情センター→各部局等学務担当→各教員
  2. 利用申請書(希望調書):各教員が下記よりダウンロード、記入→各部局等学務担当→総合情報処理センター
  3. 調整:総合情報処理センター←→各部局等学務担当(及び各教員)
  4. 利用申請書(確定):総合情報処理センター

2.不定期での利用

 講習会等、不定期な講義に利用することも可能です。土日及び長期休み中にも利用していただことが可能ですが、開錠・施錠や管理責任等、個別に相談となりますので、その旨ご連絡ください。

尚、学内者は、各個人の「統一アカウント」で利用していただきますので、事前に照会してください。特に、教職員においては、発行されていない場合、発行手続きがありますので、一週間前程度には受講者を教えていただく必要があります。

学外者の方は、別途対応します。

■講習会への学外者の参加について

 講習会では、参加者の身分に注意してください。導入しているソフトウェアは、大半がアカデミックライセンスとなっています。当然、その許諾の範囲内においてしか利用できません。また、ソフトウェアごとに微妙にライセンス条項が異なりますので、詳細はお問い合わせください。尚、学外者を含む場合で、次の場合は基本的に利用できないとお考えください。

 ・有料講習(テキスト代は可能)

 ・定期的に開催(カリキュラム上の授業のような)

 ・本学の教育研究活動ではない

3.利用申請書

教室の割り当てについては,利用人数を優先で調整しますので,希望の教室になるとは限りませんのが,予めご承知おきください.

利用申請書(希望調書)右クリックして「対象をファイルに保存」してください.

記入後、メールに添付して、jimu@cc までお送りください(メールアドレスの、.mie-u.ac.jp は省略しています)

(定期授業は、学部へ提出してください)